2017年03月30日

石狩平原スキー場,受け渡す,・・など

  石狩平原スキー場:

当別町にあるファミリーゲレンデです。

初級から中級クラスや家族で楽しむのにはちょうどいいスキー場でしょう。

無料の巡回バスもあるようですし、気軽に行けるところがうれしいです。

スキースクールや食堂などもあるのでした。

緩斜面と中斜面の3コースがあります。







受け渡す:

マークしている相手選手を、味方選手にそのマークを代わってもらうことです。

ゾーンディフェンスでよく行われます。

マンツーマンは人につくディフェンスなのであまりないですが、それでもたまに受け渡すシーンは出てきます。

受け渡しをシームレスに行うことがピンチをつくらないためには大事です。






キックフェイント:

キックをフェイントに使うことです。

たとえばキックに対応しようとする相手の裏にぬけたり、ドリブル移動の前のフェイント使われます。

ほかにはシュートをフェイントに、違う方向にいる味方にパスをしたりというのにもつかわれます。

キックフェイントは使いやすいフェイントの一つです。




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posted by ゆー at 05:31| レジャーの雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

荒井山スキー場,サポート,・・など

  荒井山スキー場:

もともとスキーリフトなしのゲレンデがあったところに、ジャンプ台を作ったそうです。

1952年には一般人が利用できる北海道のスキー場で初めてスキーリフトが設置されたんだとか。

現在は一般の利用はなく、主に小中学生に利用されているようです。

荒井山シャンツェと呼ばれ、ミディアムヒル(K点55m)とスモールヒル(K点25m)があります。






サポート:

味方選手のボール保持者からパスをもらえる位置にいることです。

ボールキープが苦しくなったらいつでも出せる状況があることで、ボールホルダーの選択肢も広がります。

ボールを奪われないためには、非常に重要な役割です。

ボールウォッチャーになっていてはいいサポートはできません。






ラボーナ:

軸足の後ろから蹴り足を出して、ボールを足を交差した状態で蹴りだします。

クロスキックとも呼ばれ、難しいキックです。

シュートで使われることがあります。

見た目、窮屈そうですが、結構強いキックとなることも。

元ブラジル代表リバウドなどが得意としていました。




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posted by ゆー at 05:26| レジャーの雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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