2017年10月27日

ニセコアンヌプリ国際スキー場,ConIFAワールドフットボール・カップ,・・など

  ニセコアンヌプリ国際スキー場:

ニセコビレッジ、グランヒラフスキー場と接続していて、ニセコフリーパスポートで自由に移動できます。

初級コースから上級コースまでそれぞれ複数のコースが用意されています。

高低差756メートル、最長滑走距離が4000メートルもあるなど、たっぷり滑れるスキー場です。







ConIFAワールドフットボール・カップ:

サッカーの国際大会といえばFIFAだけとは限りません。

FIFAに加盟できない国が多く含まれる国際大会が、ConIFAワールドフットボール・カップです。

主催のConIFAは2013年に設立されたサッカーの国際団体で、「独立サッカー連盟」です。

知名度は決して高くないですが、気になる大会ですね。







スペースへのパス :

速い攻撃など今はだれもいないけど、味方が最初に到達できるであろう場所に出すパスです。

動きながらパスをもらえる利点がある一方で、受け取る側との意図が合わないとうまくいかないのでした。

相手ディフェンスの裏のスペースを狙ったり、逆サイドのスペースに振ったり、いろいろあります。




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posted by ゆー at 05:17| レジャーの雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

仁木町民スキー場,ユースオリンピックサッカー競技,・・など

  仁木町民スキー場:

主に初級者や中級者向けなので、家族でゆっくり楽しめるファミリースキー場です。

仁木町の「ふれあい遊トピア公園」の近くにあるスキー場です。

自然の地形をいかしたゲレンデで、スキーもスノーボードも楽しめます。

またSAJ認定バッチテストも実施されているそうです。






ユースオリンピックサッカー競技:

2010年から始まった14歳から18歳までを対象としたユース世代のオリンピック。

そのサッカー競技です。

男子も女子もあります。

15歳以下のナショナルチームが参加します。

第一回のシンガポールでは、男子はボリビアが、女子はチリが優勝しました。

年代が違うと強豪の顔ぶれもちょっと違うのかな。






足元へのパス :

味方の足元に出すパスは、味方がトラップしやすい一方で、トラップ後にディフェンスに捕まる可能性が高いです。

動き出そうとしているときであれば、足元すぎると逆にトラップしにくいケースもあります。

一方でコンパクトなターンなどで向きを変えてディフェンスをやり過ごすという方法もあります。



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posted by ゆー at 05:09| レジャーの雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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