2018年01月19日

ニヤマ高原スキー場,トゥーロン国際大会,・・など

  ニヤマ高原スキー場:

北海道亀田郡七飯町にあるスキー場です。

10コースあり、小さな子供にも安心して楽しめるそうです。

その一方で最大斜度35度のコースもあります。

晴れた日は、函館山と津軽海峡が望めるそうで、景色も楽しめるスキー場ですね。

函館に近いこともあり、ナイターは函館の夜景を見ながらって素敵ですね。






トゥーロン国際大会:

U-23世代のサッカーの国際大会で、フランスで開催されます。

FIFA公認の大会です。

日本は2000年に初参加したそうです。

2002年には3位になっています。

ちなみに試合は大会のローカルルールで、40分ハーフなんだとか。

それは1日おきの日程のため選手の疲労を考慮してのことなんだそうです。






ダイレクトパス:

トラップとキックを同時に行う1タッチのパスです。

通常はトラップして、キックすることが多いため、相手にとっては反応が難しいパスです。

一方で、ボールが来てからパス先を考えるのでは遅いので、頭の回転の速さも必要とされます。

適当パスがたまたまそれっぽくなることもありますね。




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2018年01月12日

グリーンピア大沼スキー場,ホームレス・ワールドカップ,・・など

  グリーンピア大沼スキー場:

グリーンピア大沼は通年で楽しめるリゾートで、そこにあるスキー場です。

スキーを滑るだけじゃなく、スキー教室やプライベートレッスン、そり遠足などにも使われてるそうです。

年齢に関係なく、初心者から楽しめるスキー場とのことです。

ナイターはないようです。






ホームレス・ワールドカップ:

サッカーの国際大会のひとつですが、その異色度が半端ないですね。

選手はホームレスということですから。

また11人ではなく、4人で戦います。

キーパー1人にフィールド3人というかたちです。

自由に交代できるのも普通のサッカーとは違いますね。

第一回大会は2003年だったようです。






サイドチェンジのパス:

攻撃の際にサイドから攻めるという方法があります。

中央よりサイドのほうが前に進めやすいですからね。

でも、ボールを運ぶサイドにディフェンスが集中しだすと、サイドを変えることで、攻めやすくなることがあります。

そんなタイミングではサイドチェンにのための横の長いパスが使われるのでした。




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